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[20内定者]最初はキチナングループで働くことを決める自分を想像さえもしていなかった

キチナングループ内定者インタビュー第8弾!

 

以下、インタビュー形式で進んでいきます。

 

出身


大阪府

 

 

大学


龍谷大学 法学部

 

 

 

どのような就職活動をしていましたか?

 

 


 

雰囲気よくチームで働ける会社を探していました。

 

その上でこの会社に私を必要と強く言っていただいたので

この会社に決めました。

 

 

 

キチナンを受けた理由


 

最初は、少しでも多く内定をもらいたかったから、

業界研究も兼ねて、その可能性を広げるため。

 

 

その思考になっていた時に

たまたま通っていた就職支援してくれている企業が

紹介してくれたから受けてみようと思いました。

 

 

初めは本当にキチナングループで働くなんて

予想もできませんでした。

 

 

物流にあまりいいイメージ(明るさや元気さ)がなかったし、

人と関わる仕事(主にサービス業)をしようと思っていたので

あまり人と関わらないと思っていた物流に興味すらわかなかった。

 

 

ですが、選考を進んでいく中でキチナンの良さは伝わってきました。

自分の会社のためだけでなく就活生のためにもなる選考もありました。

 

それでも、正直その時はないなって思っていました。

自分の求めていた明るさ、元気さが足りないと思っていたから。

 

 

でも2daysインターンシップで一気に変わりました。

最初はこの会社はあまり受かっても保険でしかないしいいやと思い、

自分が重い空気が嫌でふざけて空気をよくしようとしていた。

どうせなら仲良くしようと思い仲良くメンバーと話しをしていました。

 

しかし課題を考えながらやっていくといつの間にか真剣に。

採用担当の方にたくさんアドバイスをもらいながらやってました。

もう最後の方になると採用担当の方も一緒になって考えてくれて。

課題を達成すると達成感でいっぱいになりました。

 

 

それはその時のメンバーでチームとして

1つの目標に対して頑張ったからだと気づきました。

 

 

この時チームで働くっていいなと感じ、

まだ就活生で全員がここで働くかわからない私たちのために

あんなに必死になってくれる方がいるところって

いいなと感じるようになりました。

 

この時初めてキチナングループが一気に就職先候補になりました。

しかし私には関わりたいことがあって、

それとどちらにするか最後まですごく迷いました。

 

 

その中で、迷っている私のために時間を割いてくれたり、

私を必要としてくれるところだったり

最終面接の前後もたくさん話しをして、

とても私のことを評価してくださっているなと感じて

キチナングループに決めました。

 

 

 

 

内定者アルバイト

 


 

 

できるだけ早く活躍したいから。

先輩同期に置いて行かれたくないから。

早くスタートダッシュを切ろうと思いました。

 

 

 

 

 

今後(入社まで)の目標


 

自分の基準をあげることです。

自己満足を早い段階でしてしまい

モチベーションが下がるので、

その自己満足の基準をあげる。

 

当たり前のことを当たり前にする。
まだまだ当たり前にしなければならないことができていない。

だから当たり前のことを当たり前にする。

 

資格を一つとる。
ロジスティクスオペレーション3級という

物流に関する試験が2月あるのでそれに受かること。

 

 

 

 

 

同期について


 

いい人たちしかいません笑
個性はバラバラですが、どこか話しやすいです。

これも同じような価値観の子らが集まる採用の仕方を

しているからだと思います。

 

今の自分があるのも同期のおかげです。
本当に同期に恵まれました!

 

 

 

 

 

就活生へメッセージ

 


 

皆さんたくさん悩むと思います。

自分に合う会社はどこなのか、

どこだったら自分が活躍できるのか等。

選んだところが正解なのではありません。

 

 

自ら選んだところを正解にするのです。

 

 

誰だって未来のことはわかりません。

明日には大企業がつぶれているかもしれません。

 

 

だからさまざまな条件があり、悩むと思いますが

最後は自分がこの会社を発展させるという気持ちを持って

会社を選んでください。

 

 

それがキチナングループだったら嬉しく思います!

皆さんと共に働ける未来を楽しみにしています!

 

 

 

 

 

 

 

text:20卒内定者 中谷 / edit and photo:経営サポート部 藤野ひかる

[採用]エフエムKRYのラジオ番組に出演してきました!

こんにちは!

吉南株式会社 採用担当の藤野です。

 

 

山口県在住の方には、見たことがあるセットではないでしょうか?!

 

 

 

実は、昨日
毎週月~金の12:00~16:00で放送されている
エフエムKRYラジオの人気番組

お昼はZENKAI ラヂオの時間』に出演しました!笑

 

 

 

 

放送前、緊張の面持ちです(笑)

 

 

まさか人生でメディアに出る日がくるなんて。。。

 

番組内の
やまぐち職場(秘)研究所』というコーナーで
吉南運輸株式会社を取り上げていただきました★

 

 

こちらは毎週水曜日の15:30~15:40で放送。

県内のさまざまな職場を研究(?)し、その魅力に迫るコーナーです!

↑私の写真も掲載していただいています!

 

 

 

とにかくお話しするのがたのしかったです!!!!!!!また出たい!!!!!(笑)

 

 

パーソナリティのお2人と話すのが楽しくて
緊張もいつ間にかほぐれもっと喋りたくなりました!笑
もうお2人のファンです。

 

 

 

夕方のニュース番組『熱血テレビ』のスタジオで!

 

 

10分間で職場紹介をしておりますので皆さんもぜひ聴いてください♪

radikoでも聴いていただけます!

 

 

 

正面玄関入ってすぐにマウが!可愛かったので撮っていただきました。

 

 

 


キチナングループでは、2月も2種類のインターンシップ開催!

予約はマイナビ2021、もしくはこちらから!

 

 

<ワクワク物流とはたらくを知るコース>
【DISPATCH】

物流企業の心臓!「配車」
配車とは、お客様が届けたい荷物と
トラックをマッチングする重要なお仕事

今回は配車ゲームと題し
仕事体感ワークを通じて
物流企業で働くうえでのやりがいや困難を体感!
グループでわいわいしながら、
時には競い合いながら
たのしく企業研究ができます!

さらに、
「はたらく」や「就職活動の軸」などを
就職活動解禁前に改めて
就活生や社員と考えていきましょう♪

 

●開催日程<計5回開催>
<山口>
2020年2月17日(月)

<北九州:小倉>
2020年2月12日(水)

<福岡:博多>
2020年2月15日(土)

<大阪>
2020年2月14日(金)、2月20日(木)

 

 

<営業体感ゲームで自分を知るコース>
【営業体感ゲーム】

就職活動とは
もちろん企業を知ることも大事ですが
自分自身をいかに
企業に伝えていくことが出来るかも大切

自分とその企業のお互いに求めていることが
どれだけマッチングしているか、
納得した就職活動が出来るかは
「自分営業力」が重要なポイントになります。

営業体感ゲームを通して、伝え方や聴き方、
就職活動が始まる前に就活力UP!をしよう!

実際に参加で営業側とお客様側の
両方を体験していただき
疑似的に営業を体感していただくワークになっています!

 

●開催日程<計2回開催>
<北九州:小倉>
2020年2月26日(水)

<大阪>
2020年2月21日(金)

予約はマイナビ2021、もしくはこちらから!

 

 

 

text:経営サポート部 藤野

[吉南人]素直さと好奇心と吸収力で配車に携わっていくことの面白さ

こんにちは!

経営サポート部の藤野です。

 

社員インタビュー第6弾ということで、

今回は有限会社彦島急配

ご活躍されている園山さんにお話しを聞いてまいりました!

 

 

 

 

 

 

社員プロフィール


園山 裕生(そのやま ひろお)

有限会社彦島急配 主任 / 配車業務担当

 

―――――――――――――――――

 

 

 

 

●入社理由と現在の業務内容

 

大学を中退して、就職する気だったんです。でも3月に山口に帰ってきたときに、家族に「やっぱり中退はカッコ悪い」と両親に学校のチラシを2枚渡されて。その1枚が山口情報ビジネス専門学校でした。その後、就職するときに担当の先生に吉南を勧められて、就職面接会に行き、そのとき食事会もありました。もともと実家が雑貨屋を経営していて、幼いころから運送会社の方とも関わりがあったり、見たり、一緒に手伝ったりもしていたので、興味がなかったわけではなかったんです。

 

 

 

 

吉南運輸に入社してから一番最初の仕事は山中の斜面にのぼって、ヤシャブシという木の種を植えることでした。結局育たなかったらしいです(笑)本社に入って少ししてから異動で2年半岡山で出荷係や配車をして、茨城に行って、7年所長として過ごし、一度キチナングループから抜けました。縁あってまた戻ってくることになり、今は彦島で配車を中心に業務に取り組んでいます。

 

 

 

●やりがい

 

 

例えば一回の輸送で何か所もまわらないといけないときに、自分の計算通りの配車でパスっと決まった時は最高にやりがいがありますね。あと荷物がキレイに積めたときは嬉しいです。これは、経験があるからうまくいっているわけではなくて、逆に、経験を今積んでいっているからうまくいっているんです。配車をするなら、人に教わる姿勢が無いと無理。分からないことをそのままにしておくことは、成長していく過程でいつか弊害がくるし何より意味がないです。

 

 

彦島の仕事は全部手積み・手降ろしなので、みんながどれだけツラい思いをしているかを知ることが大事です。仮に知らないと、配車を組んでも営業で仕事をとっても相手にされないですよね。「お前、知らないだろ」って。彦島急配のドライバーは10年20年と長い方が多いので、圧倒的に経験がないってことは自覚しています。少数精鋭なのでお手伝いしながら、コミュニケーションをとりながら、仕事をしきたいです。あと、明るく仕事をすることが好きなので。乗務員さんに対しても、お客様に対しても礼儀をわきまえながら、壁をつくらないことも意識して作業しています。一緒にやっていく感覚を常に念頭においています。

 

 

 

 

 

 

●今後、実現したいこと

 

実現したいことといえば、ほかのグループ会社の配車マンと話をする機会があればいいなと思っています。最近は新卒も頑張っているみたいですしね。突き詰めると、配車は人と人との付き合いなので。過去どんなことがあって、今どんな配車をしているとか。若い子に伝えていける場がないと後が育たないですよね。結局、その時、その時しか出来なくて、人に仕事がついてしまう。配車が一堂に会する懇親会みたいな。うるさそうですけどね(笑)グループ報の企画でどうですか?

 

 

目指すものは、やはり、彦島急配を下関で1番の冷凍の運送会社にしたいです。

 

 

 

長期的なビジョンとしては、今までの経験を活かしてトータル的な配車をできる人間になりたいです。配車ってどうしても個人に仕事がついてしまい負担がかかるので、そういうところも含めて、全体を見渡せるようになれるような人材になれると面白いかもしれないなって思います。

 

 

 

―――――――――――――――――

 

 

 

 

インタビュー後記


園山さんとは社内幹部塾(現:社内リーダー塾)をお手伝いしたときにお話しさせていただいたことがあります。当時も最優秀幹部候補生として賞をもらっていたりと、今後ますますご活躍されるのだろうと思います。第1印象は少し怖かったですが(笑)優しくて面白い先輩です。今度配車マン飲みしましょう!取材させてください!

 

 

 

 

 

text,edit and photo:経営サポート部 藤野

ホームページをリニューアルしました。

いつもキチナングループをご利用いただき、ありがとうございます。

さて、当社ではかねてより準備をすすめておりました公式ホームページを公開いたしました。

このホームページで様々な情報を提供してまいりますので、
キチナングループの公式サイトを末永くお引き立ていただきますようお願い申し上げます。

 

まずは、ホームページ開設のご挨拶まで 。

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